アウトバウンド方針

なるほどセールスエスコートしよう!



お電話

当社のアウトバウンドコール(お電話)の実施方針です。

① 毎日電話されて「良かった」と思う相手は誰?
② 毎週電話されて「良かった」と思う相手は誰?
③ 毎月電話されて「良かった」と思う相手は誰?
④ 毎年電話されて「良かった」と思う相手は誰?

ご家族、ご親戚、異性、旧友、知人、元お取引相手様、現在のお取引相手様などなど「人間関係の構築と深度」が基準ですよね?だから・・・

◆ 電話されて「良かった・悪かった・微妙」と思います


AIDMAの法則基準

会社業務において電話を受ける時、その多くは「お取引お客様」からのお電話です。 アウトバウンドコールは、そこに割って入っていく行為であることを十分に認識し配慮する必要があります。 そこで、お受け頂くお客様が「良かった」と思って頂けるよう下記の通りAIDMAの法則に基づき実施いたします。

【AIDMAの法則】
 ① ご注目頂きたい段階(A:Atenstion)
 ② ご興味頂けた段階(I:Interest)
 ③ ご希望頂けた段階(D:Disire)
 ④ ご記憶頂けた段階(M:memory)
 ⑤ 具体的にご検討頂ける段階(A:Action)

【実施手順】
 ① ご注目頂きたい段階(ご挨拶→ご紹介)
 ② ご興味頂けた段階(ご紹介→内訳ご案内)
 ③ ご希望頂けた段階(内訳ご案内→ご希望お伺い)
 ④ ご記憶頂けた段階(ご希望お伺い→同意確認)
 ⑤ 具体的にご検討頂ける段階(営業)

備考:
見知らぬ会社様へのお電話(アウトバウンドコール)には不安があるかと思います。だから、まず当社が実施いたします。 昨年(2014年)、日本全国様々な所へお電話させて頂きましたが「いきなり叱られる確率」は多くありませんでした。 ただ、初めてのお電話ですから「WELLCOMEヽ(^。^)ノ」とはいかないだけです。これは誰でも同じと考えます。



WEBエビデンス

情報化社会、つまりインターネット時代です。 インターネットを検索頂いてアウトバウンドコール元が判明するよう、以下のように徹底しエビデンス化しております。

◆ 誰が担当で誰が何処から電話したか?
 共通キーワード「セールスエスコート」を適用
 業務・商材各ページにて「企画・担当」を表示
 発信元電話番号「045-593-5539, 050-2004-5461」を表示

備考:
試しに電話番号を検索してみてください。検索結果3ページ以内に表示され、そこから当社であることが分かります。